プロフィール
加賀二代目藩主前田利長が1609年に高岡城を築城し現在の金屋町に7人の鋳造師を迎え入れてから四百年あまりにわたって職人たちの技と心を連綿と受け継いできた
【伝統工芸と鋳物の街・高岡】
「ことのくら」は、かつて高岡城があり今は桜の名所
でも知られる高岡古城公園のすぐ側で、大正15年に
創業し高岡銅器の伝統技術を代々受け継いでいる
「昌龍」の雅号を持つ老舗企業 古城製作所( KOJO )
の販売ブランドです。
銅をはじめとし、錫やアルミ、漆など扱う素材もさまざま。
高岡銅器の古き良き伝統や、長い歴史が培ってきた技術を大切にしつつ、今の時代のニーズに沿った新しいものづくりに挑戦しています。
ホームページ http://www.kotonokura.com
作品
感想コメント
2026/3/27
![文鎮 清流 ~ 鮎 [銅製]](https://cdn.iichi.pro/r/w/154/h/115/item/2356680/it-63d0882cba181-1200.jpg)
息子の人生を決めてくれた恩師への贈り物を探していました。
恩師が書道をしているのもありそれに関する物をさがしていたところ、ことのくらさんの鮎の文鎮に目が止まり購入を決めました。
その場でスグ使ってくれたそうです。
本当にありがとうございました(*´︶`*)ノ