本革 がま口バッグ 斜めがけ 3WAY ショルダー ハンドバッグ レディース 小さめ 軽量
- ギフト対応可
- オーダーメイド対応可
★【切線派】がま口バッグの手作り製法映画★
https://youtu.be/QpdhSCjh2BM
柔らかな本革を使用した、がま口デザインの3WAYバッグです。
大きく開くがま口構造により、中身が一目で見渡せ、
日常使いにとても便利な仕様になっています。
前面には隠しマグネットポケットを配置。
スマートフォンやカードなどをさっと収納でき、
片手でもスムーズに開閉できます。
【使い方】
付属のストラップは2種類。
・ショートストラップ(約67cm)
→ 手持ち / 肩掛け(hobo風)
・ロングストラップ(約90〜110cm)
→ 斜めがけ
シーンに合わせて使い分けが可能です。
【収納】
三重構造で整理しやすい設計:
・がま口メイン収納
・内側ファスナーポケット
・前面マグネットポケット
コンパクトながら、必要なものはしっかり収納できます。
【サイズ】
幅:約26cm
高さ:約19cm
マチ:約12cm
【こだわりポイント】
・上部に3つのリング付き(ストラップ・チャーム用)
・オリジナル雪糕チャーム付き(取り外し可能)
・シンプルながら遊び心のあるデザイン
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色:黒
✨ 【今だけ限定価格】
通常価格:15,000円 → 特別価格:12,000円
数量限定でのご案内です。気になる方はぜひお早めに。
★PCやスマート端末によって、写真と実物の色は多少差があります。
★【切線派】制作の工芸について★
https://www.iichi.pro/listing/item/1057875
★植物タンニンなめし革の紹介★
1.植物タンニンなめし革ってなんですか。我々は植物タンニンなめし革を利用して商品を作る理由はなんでしょう。
植物タンニンなめし革は頭階牛皮で最高の一種である。これは、今市場の一番普通な塗装の皮とは異なっている。(塗装の皮は皮に液体の皮をスプレーし、元の肌の質感、欠陥、その牛の腹と皮膚の傷が多いの位置を塗料で使用してカバーする)。全立面の革は、人々に最も原始的な状態を展示し、だからこそ、かばんとして、複製できない特性を持っており、これは我々デザイナーが植なめし皮を選択する理由である。
2.植物タンニンなめし革の特徴
2.1しっかりした耐久性
植物タンニンなめし革の皮の繊维がとても丈夫で、特にイタリア産の皮です。皮は柔らかくて丈夫なだけではなく、薄い革の香りもあります。ですので、初めて使用する時、皮革が硬いと思う可能性があります。しかし我々の使用に従って、皮が段々と皮は柔らかくなって、手触りはもっと快适になります。
2.2植物タンニンなめし革の表の変化
まず、植物タンニンなめし革そのものが本革を使用し、制品は使用中に日焼けや熱度の吸収したりして、色は自然にゆっくりと濃くなります。これは人が外の日焼けしたと同じです。色の変化は利用者の習慣と、革の手入れの回数と使用年数に関係があります。特に原色の革は染色した革より、色が濃くなるの速度が早く、程度もより深いです。これはここ数年間、ますます多くの人が植物タンニンなめし革を選ぶ理由です。色の変化を期待することはとても面白い体験ですから。
もう一方、植物タンニンなめし革自体は油が含めます。(イタリア産の植物タンニンなめし革は豊かな油のお陰で、革の職人のお気に入りになります)。使用すると、油は徐々に表面に溢れ、皮の表面に天然のフタを加えた上で、より光沢を与えます。
発送方法
発送までの目安
7日
製作が終わったら、China EMSにて郵送いたします。お届きまでは 5-7 稼働日がかかりますが、お待ち頂きますようお願いいたします。とホームページ:http://www.post.japanpost.jp/int/ems/delivery/ にてトラッキングできます。
ご購入の際の注意点
※ご購入前に作品の「サイズ」や「素材」を十分にご確認頂きますようお願い致します。
※画面上と実物では色が異なって見える場合があります。ご不明な点がありましたら、お問い合わせください。
※複数作品のご注文の際、実際の送料と若干の誤差が生じてしまう場合がございます。予めご了承ください。
ショップへの感想コメント
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とても素敵でした。自分に馴染むのが楽しみです。ありがとうございました。制作、今後も応援してます。
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この度は素敵な商品とのご縁を頂きありがとうございました。 ご活躍を陰ながら応援しております。ありがとうございました。
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基本的にはトートとして持つつもりですが、自転車移動が多いので最近自転車走行のルールが厳格化されたため荷物が多くなった時にリュックになるカバンを探していてこちらをお願いしました。 荷物が多くなる私には丁度いい大きさで早速使いたいと思います。 ありがとうございました。



