素材:シルバー・ガラス
ガラスの直径::約2㎝
素材:シルバー・ガラス作家、貴島雄太朗のガラス
重さ:13g
つくり方:ガラスの部分の円形の覆輪(ふくりん)を作り、底を貼る。
バングルアームを作る。アームのところに覆輪わくをロウ付け*1する。きれいに仕上げてから、最後に*2貴島雄太朗(きじま ゆうたろう)のガラスをのり止めする。
*1)ロウ付け…ロウ材(融点の低い合金)を接着剤として使う技法 「はんだ付け」よりも強度が高くジュエリー制作には不可欠な技法
*2)1996年に青樹舎硝子工房を開設、作家活動、企業からの注文制作を中心に活動。吹きガラスやキルンワーク*3を中心としきた熱成形と、付随する研磨加工を得意とする
*3)キルンワーク…電気炉/キルンを使ってガラスを加熱・成形・加工する技法
発送方法
発送までの目安
4日
ご購入の際の注意点
※ご注意※
ご覧のモニター・撮影などの環境の影響により実物と色が異なる場合があります。
価格には送料・箱代・梱包資材・梱包作業費が含まれています
ご覧のモニター・撮影などの環境の影響により実物と色が異なる場合があります。
価格には送料・箱代・梱包資材・梱包作業費が含まれています
作り手
鳴海多恵子/Taeko Narumi東京都出身中村ミナトに師事公益社団法人 日本ジュエリーデザイナー協会会員(JJDA)個展 PALETTE GALLERY …
ショップへの感想コメント
(35)-
中世、越後国内において有力集落・館跡の遺跡から青磁、珠洲・越前・美濃焼が出土。 室町幕府崩壊後、なぜか珠洲焼の流通が途絶えてきた。 雪深い魚沼地域にいち早く春の訪れを告げる白木蓮と珠洲焼の黒さが美しい。
-
薄くて軽い!が第一印象です。写真と実物が違うのはあたりまえですが、実物の方が渋くて気にいってます。大事に使います。ちょくちょくチェック入れます。また、機会がありましたら、よろしくお願いします。包装のお気遣い感謝です。!
-
選べる!珠洲焼のマグカップまず、ただの浄水でも、山の水のような澄みきった味わいに変わります。 不思議ですね。 マグカップの取っ手の形状が良いですね。 毎朝、淹れたての珈琲を愉しんでいます。


